背泳ぎの時に、下半身が沈んでしまう。

背泳ぎの時に、下半身が沈んでしまう。

水泳 | | 2012/12/03更新 | 2nose

一番抵抗がなく進むためのストリームラインがとれず、下半身が沈んでしまう場合があります。 背泳ぎでもこのようになる場合があります。 これは、まずしっかりと背面で浮くことができないといけません。これは、仰向けでプカプカ浮くことができれば問題ありません。あとは、手と足を動かして進むだけです。 手は、大きく回しましょう。まずはキレイに大きく回して、小指からエントリーできるようにします。 ただ、やはり身体が柔らかくないと、肩が大きく回らないため、キレイにエントリーすることが出来ません。 どの泳法も共通ですが、柔軟をしっかりと行い、身体の稼働部分が大きくスムーズに動かせる必要があります。 クロールと背泳ぎは、特に肩の柔軟性が重要ですので、頑張って身体を柔らかくしましょう。

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